週末の診療に関して

2020年03月28日

みなさん こんにちは 整骨院てあて家 練馬院 です。

先日、東京都より週末の外出自粛の要請が出ておりました。

当院といたしましては、通常通り診療はするのですが

下記の3密を実施しての診療となります

ご不便をお掛け致しますが、よろしくお願いいたします

 

①換気の悪い密閉空間

窓とカーテンを開けサーキュレーターを回して空気の循環に努めます

 

②多くの人の密集する場所

➡予約時間に余裕余白をもたせて、人と人の接点を少なくします

➡施術毎にベッドと施術者の手指を消毒します

 

③近距離での密接した会話

➡施術者はマスクを着用します

➡症状以外の会話は控えます

ギックリ腰にご注意を!

2020年03月2日

みなさん こんにちは!

今月に入ってから てあて家 練馬院 では

腰痛の患者様が増えております

腰痛というと 急に痛みを感じるぎっくり腰といったイメージを持つと思いますが

徐々に痛くなってきて『もう限界っ!』

という腰痛も増えています

 

実は腰痛、季節の変わり目に増えてきます

これを知っているだけで この時期、季節は気を付けようという意識が芽生えるのではないでしょうか

お仕事や日常生活等、自分を後回しにされる方が多いと思いますが、人間だれしも体が資本です。

後回しにしないで断続的に施術を受けることで、大きなトラブルを避けることができます

 

限界を迎える前に、てあて家で体のメンテナンスをしましょう!

 

2月11日の営業について

2020年02月10日

練馬の皆さんこんにちは!
整骨院てあて家です。

先週の急激な気温の低下から、肩こりや腰痛のお悩みでご来院される方が増えてきました。

さて、明日の建国記念日ですが

てあて家は通常通り営業させていただきます!!

体の歪みや筋肉のコリ、疲労などでお悩みの方はぜひご来院ください!

姿勢とシセイ

2020年02月3日

皆さんこんにちは!
整骨院てあて家練馬院です。

今年はオリンピックイヤーですね。しかも待望の東京開催!!
一流のスポーツマンたちの熱い闘いが時差なしで観られますね。楽しみです!

さて、各競技の選手たちをみて…
鍛え抜かれた身体もそうですが、競技外でも、どの選手も背筋がピッと伸びていて、立ち姿や座っている姿が美しいと思える人が多いと思いませんか?

これは日常的に厳しく鍛えているから…というだけではありません。
彼らも意識して行っている事なのです。

特に空手や柔道、剣道などの武術系の選手たちは最初に「真っ直ぐ立つとは何か」から教わる人も少なくありません。

真っ直ぐ立つことにより、身体への不要な負担を減らすことができ、難なく動くことができるのです。

舞台役者さんや、能や歌舞伎を代表する伝統芸能の世界でも、「立つ」ということに非常に重きを置いている業界は多いのです。
これは美しさだけではなく、効率の良い身体の動かし方に必要だからです。

しかし、これは選ばれた人だけができるというわけではありません。
骨盤の矯正と日々の姿勢を少し意識するだけで皆さんにもできることなのです!

歪みなく立つ、座ることにより、日常の首、肩、腰の負担を軽減することができます!

てあて家の骨盤矯正で素敵な立ち姿と、痛みや辛さのない身体を実現しましょう!

休診のお知らせ

2020年01月7日

あけましておめでとうございます!
整骨院てあて家練馬院です。

1月12日(日)は治療技術研修のため
休診させていただきます。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご承知の程よろしくお願いします。

なお1月13日(月)より通常営業になります。

今年も整骨院てあて家をよろしくお願いします!

年内の診療について

2019年12月3日

こんにちは 整骨院てあて家 です

早いもので今年もあと一カ月を切りましたね汗

当院も今年は12月30日(月)13時までの診療になります。

年始は翌年の1月4日(土)10時から通常診療です。

年末年始は混雑が予想されますのでご予定が分かり次第、ご予約いただくことをお勧めします。

座り姿勢で気を付けたい3つのポイント

2019年10月21日

練馬の皆さんこんにちは!
整骨院てあて家です。

今回は座り姿勢で気をつけたいポイントを3つご紹介します。
あ!やってるかも…」という方はぜひ改善してみてください!

 

  1. 足を組んで座らないようにしましょう
    足を組んで座ると骨盤が歪み腰痛の原因になるほか、猫背になりやすく首肩の凝りにも繋がってしまいます。
  2. 坐骨が当たっていることを意識しましょう
    骨盤を立てて座ると、椅子に左右2つの出っ張りが当たっているのが分かると思います。これが「坐骨」という部位で、姿勢が崩れるとこの坐骨が椅子に当たらなくなります。常に坐骨が当たっていることを意識して座りましょう。
  3. 顎が上を向かないように気を付けましょう
    猫背になり首が前に出ている状態で正面を見ると、顎を上に向けた姿勢になりやすくなり、この姿勢は首に負担をかけます。なるべく顎を引いて頭の重さを骨で支えるイメージを持ちましょう。

 

いかがでしたでしょうか。
骨盤の歪みや筋肉の緊張度合いが上がってくると、良い姿勢がキープし辛くなってきます。
座り姿勢からくる骨盤の歪み、腰痛、猫背、首肩のコリでお悩みの方は整骨院てあて家へ!

 

 

こむら返りについて

2019年10月14日

皆さんこんにちは!
整骨院てあて家練馬院です。

10月になりました!
気温も下がり、秋らしい気候になってきましたね。
同時に夜は体が冷えやすく、色々な体の不調を感じやすい季節でもあります!

「足が攣る」いわゆる「こむら返り」もこの時期に起きやすい症状のひとつです。

こむら返りは「筋肉が異常に収縮し、痙攣している」状態です。
ふくらはぎによく起こりますが、他の部位にも起こりうる症状です。
強い痛みを伴いますが、通常は数分で収まります。
運動中や睡眠中に発症することが多く、原因として…

  • ミネラル不足(カリウム、カルシウム、マグネシウム)
  • 脱水(運動や睡眠中の発汗)
  • 冷え(血行不良)

大きくはこの3つが挙げられます。

簡単にできる対策として
睡眠前に水分補給をしてふくらはぎのストレッチをしましょう!

慢性的な足の疲れや、こむら返りでお悩みの方はぜひ整骨院てあて家にお越しください!!

10月12日休診のお知らせ

2019年10月11日

いつもてあて家をご利用いただきありがとうございます

台風19号接近に伴い、明日10月12日土曜日は休診と致しました。

大変ご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願いいたします。

 

てあて家 院長

体にとって良い癖を身につけましょう!

2019年09月24日

練馬の皆さんこんにちは!
整骨院てあて家練馬院です。

「癖」という言葉を聞くと「寝坊癖」「さぼり癖」など悪いイメージを連想される方が多いかもしれません。
慢性的な症状のほとんどが

例えば足を組むという癖は骨盤が歪むことにつながるので、身体にとって悪い癖です。

逆に貧乏ゆすりという癖は足の血流が改善するので、身体にとって良い癖です。

このように癖でも身体には良い癖、悪い癖が存在するのです。

日常的に癖を自覚していれば、意識的に改善していこうと心掛けると思いますが、自覚しにくい = 指摘されにくいものであれば、一生付き合っていかなければならなくなります。

その場合は症状が発症するか、悪化し続ける要因にもなります。

自覚しにくい癖を一つ例に挙げるとすれば、TCHです。

これは夜間の食いしばりや歯ぎしりと違い、指摘されることが少ないのが、自覚することに繋がらない要因となってしまっています。

体にとって良い癖を身につけて、慢性的な症状を撃退しましょう!


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